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スキャル特集!

★2017年6月9日(金)20:00~21:00 スキャルトレードのはじめ方LIVE!

動画右下のボタンで全画面表示で画面を大きくはっきりとご覧いただけます。

<放送内容>
小林芳彦がスキャルトレードのはじめ方を伝授します。
「スキャルトレードを始めてみたい…」そんな方に必見です!

(スキャルトレードとは)
・1.5銭~2.5銭でも利益がでれば確定していくトレード
 そのため、トレード時間が短い。
・少ない利益&少ない損切りの繰り返しでトータルで利益を積み上げていくトレード
 生き残るためには大きくやられないことが大事。損失は少なく。 

(トレード画面の準備)
・クイック注文画面とチャートがあれば十分です。

(相場の流れの把握)
相場の流れの確認からはじめます。
・大きい足から小さい足へ、全体の流れを確認します。
・市場全体のポジションの推定
・テクニカル(移動平均・ボリンジャーバンド・水平線)で、ポイントとなる値段を把握します。

(エントリーのコツ)
・ボリンジャーバンドのセンターラインを上に抜ける。下に抜ける。
・直近水平線を抜ける。割れる。
・もみ合いの中で逆張り。

(決済のポイント)
・動きが止まる。
・1.5銭~2.5銭の損益を目安にする。
・ボリンジャーバンドの±2σに達する。

(マーケットナビの活用方法)
実際に私は毎日会員様限定コンテンツのマーケットナビでトレードを報告しています。
タイムラグはありますので私のトレードと同じ値段でトレードはできませんが、
更新した記事から、その時の相場で「買い」から入っている「売り」から入っているなど、
どういう風にトレードをしているのかご参考いただけます。


★2016年11月11日20:00~21:30ニコニコ生放送の企画で生スキャルを行いました。
小林芳彦の生スキャル公開~レートパネルのプライスアクションでトレード編~

http://originalnews.nico/3778

関東財務局長(金商)第238号 / (社)金融先物取引業協会 会員番号1503 金融商品取引業者 JFX株式会社

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■注意喚起
当社の取扱う店頭外国為替証拠金取引「MATRIX TRADER」は、元本や利益を保証した金融商品ではなく、為替レートの変動等による損失発生の可能性があります。さらに、レバレッジ効果(想定元本と比較して少額の資金で大きな取引ができる仕組み)や為替レートの変動等によって注文(ロスカット注文を含む)が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。特に、マイナー通貨(流動性の低い通貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップポイント(通貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)によっては、受け取れる場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様のコストは、スプレッドとなります。スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売りレートより買いレートの方が高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合があります。個人のお客様の必要証拠金額は、想定元本(為替レート×取引数量)×4%以上の額となり、レバレッジは、想定元本÷必要証拠金で算出されますので最大25倍となります。法人のお客様の必要証拠金は、為替リスク想定比率×想定元本以上の額となります。為替リスク想定比率は、通貨ペアごとに異なり、当社では、原則として一般社団法人金融先物取引業協会が金融商品取引業等に関する内閣府令第117条第27項第1項に規定される定量的計算モデルを用いて算出する数値を利用します。なお、為替リスク想定比率は、原則として1週間ごとに見直しが行われ、レバレッジは、為替リスク想定比率の逆数(想定元本÷必要証拠金)となりますので、1週間ごとに変動します。当社は、インターネットを通じて店頭外国為替証拠金取引サービスをご提供しておりますので、お客様のパソコン・インターネット環境や当社のシステムに不具合が生じた場合等、取引ができなくなる可能性があります。また、お客様の取引の相手方は当社(相対取引)となっており、取引所取引とは異なります。お客様におかれましては、契約締結前交付書面をよくお読みいただき、内容をご理解の上、ご自身の判断により取引を行っていただきますようお願いいたします。



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